71 : MFT(OM-D、PEN、LUMIX)

2020年1月19日 (日)

トラフズク

この時期恒例のトラフズクを見てきましたが、少し不安を残す4羽のみの確認となりました。

また写真を撮れる位置にいたのがこの1羽だけと少し寂しかったです。

 

200119_01

 

E-M1 MkⅡ+ MZD 300mm F4.0 + MC-14 (写真をクリックすると少し大きくなります。以下同じ)

 

羽繕いのシーン。

 

200119_02

 

なんだかよくわからないですけど、体を膨らまして松ぼっくりに見えたショット。

 

200119_03

 

相変わらず鳥見に行く頻度が低くて残念なんですが、できればもう一度山に遠征に行きたいものです。

2020年1月13日 (月)

ホールデビュー

昨年2月にサックスのレッスンを受けることにしていなければ、

 

このような光景や

 

200113_01

 

G9X(写真をクリックすると少し大きくなります)

 

このような看板を見ることはなかったのでしょうが、

 

200113_02

 

G9X(写真をクリックすると少し大きくなります)

 

実際には昨日(1/12)このパルテノン多摩にある小ホールでサックスのソロ演奏をしてしまったのでした。

 

200113_03

 

G9X(写真をクリックすると少し大きくなります)

 

こういうコンサートでした。

 

200113_04

 

E-M5 MkⅡ+ MZD 60mm F2.8 Macro(写真をクリックすると少し大きくなります)

 

始めてからまだ1年経っていない者の演奏なので内容はそれに応じたものですが、このような短期間で曲がりなりにも舞台に立てるように指導して頂いた師匠に感謝です。

また、伴奏をしてくれた妻にも。

 

自分の感想を言うならば、本番よりもスタジオで行ったリハーサルでの緊張の方が強く、おかげで本番では楽譜だけに集中できたのがラッキーだった、ということにつきます。

 

さすがに今日はボッとしてましたが、とりあえず1時間ほどクールダウンのような感じでダラダラとサックスを吹きましたし、明日からまた続けて行きたいと思います。

2020年1月 1日 (水)

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします。

 

さて、例年恒例の初日の出は残念ながら雲に阻まれてしまいました。

 

200101_01

 

E-M1 MkⅡ+ MZD 12-40mm F2.8(写真をクリックすると少し大きくなります。以下同じ)

 

すずも残念そう(?)でした。

 

200101_02

 

なんとか見られないかと粘っていたときに撮った画。

 

200101_03

 

今年も、鳥見、写真、SAX、そしてできれば絵などに精進して、楽しく送れたらいいなと思っています。

2019年12月21日 (土)

冬鳥(その3)+α

先日の鳥見の最後のアップ。
冬鳥と留鳥で、いずれも地味な鳥です。

 

まず、冬鳥のツグミ。好きな鳥です。

 

191221_01

 

E-M1 MkⅡ+ MZD 300mm F4.0 + MC-14 (写真をクリックすると少し大きくなります。以下同じ)

 

最後は留鳥のカヤクグリ。
場所が悪かったのが残念ですが、地味でも可愛い鳥とおもいませんか。

 

191221_02

 

2019年12月19日 (木)

冬鳥(その2) 赤い鳥

先日の青い鳥に続いて赤い鳥です。

ウソも見ることができたらよかったのですが、今回はベニマシコだけでした。

 

こんな感じで写真に撮りづらいところにいます。手前がオスで奥にボヤッと写っているのがメスです。

ベニマシコは大抵食事時を狙うことになります。

 

191219_01

 

E-M1 MkⅡ+ MZD 300mm F4.0 + MC-14 (写真をクリックすると少し大きくなります。以下同じ)

 

オスはこんなに赤くて派手なんです。

 

191219_02

 

一方のメスはこのように地味です。

 

191219_03

 

オスの背中側から見ると同じ鳥だなと感じますけどね。

 

191219_04

 

オスがこんなに赤くてきれいなのはメスにモテたいからなんでしょうねぇ。

 

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2019年12月17日 (火)

ある光景

反抗しているんでしょうかね。

 

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α7Ⅱ + LM-EA7 + ZUIKO AUTO-T 135mm F2.8(写真をクリックすると少し大きくなります)

2019年12月16日 (月)

モミジ

鳥見の合間に撮ったモミジ。

全体としてはもう一つの紅葉でしたが、部分的にはきれいなところもありました。

近そうに見えますが、望遠で撮ったので意外と遠いものです。

 

191216

 

E-M1 MkⅡ+ MZD 300mm F4.0 + MC-14 (写真をクリックすると少し大きくなります)

 

望遠レンズによるクローズアップと圧縮効果は好きですね。

2019年12月15日 (日)

冬鳥(その1) 青い鳥

やっと冬鳥探しに山に行ってきました。

5時起きで出かけたものの、いつもの林道に通じる道が今年の台風でやられて閉鎖されていて焦りました。

なんとか違うところから入れたのでよかったです。

 

さて、林道もかなり台風の被害があり、いつもと少し様子が違っていましたが、とりあえず冬鳥たちに会えました。

今回はそのうちの青い鳥、ルリビタキをアップします。

 

なんとなくシャッキリしない黄葉の中にいたオスのルリビタキ。

 

191215_01

 

E-M1 MkⅡ+ MZD 300mm F4.0 + MC-14 (写真をクリックすると少し大きくなります。以下同じ)

 

食事中を追っかけていたらこんな表情をされてしまいました。

 

191215_02

 

一方こちらはメス。
上の方にいました。

 

191215_03

 

食事するために少し降りてくれました。(食べ物は右の実です)

 

191215_04

 

久しぶりに山の中を3時間ほど歩き回ってもうぐったりです。
こういう時に歳を感じます。

2019年11月 3日 (日)

木彫家 貝澤さん

先日の北海道旅行で最初にアイヌ文化博物館に行きましたが、そのすぐ横にある木彫家の貝澤徹さんの工房にも寄りました。

実は、貝澤さんの作品を一つ持っています。
コロボックルですが、葉をフクロウに替えて作って頂いたものです。

 

191103_01

 

E-M5 MkⅡ+ MZD 30mm F3.5 Macro(写真をクリックすると少し大きくなります)

 

これが工房の中。
先ほどのコロボックルは妻がオーダーしたもので、私が訪れるのは初めてでした。

 

191103_02

 

E-M5 MkⅡ+ MZD 17mm F1.8(写真をクリックすると少し大きくなります。以下同じ)

 

ノミの柄がいい感じです。

 

191103_03

 

アップ。

 

191103_04

 

使い込んだ道具です。
いいですよねぇ。

貝澤さんの作品は大英博物館にも展示されるほどの素晴らしいものですが、ご本人は非常に気さくな方でお話ししていても楽しかったです。

2019年10月29日 (火)

やっと季節が動いてきたらしい

今日のすず。

暖かいところで、暖かい格好をして、丸くなり始めました。

 

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E-M5 MkⅡ+ MZD 45mm F1.8(写真をクリックすると少し大きくなります。以下同じ)

 

やっと冬に向かいはじめたようです。

 

191029_02

 

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